【読書】西野亮廣・堀江貴文「バカとつき合うな」の名言フレーズ②【堀江氏のセリフ】

最終更新日:2019/07/05 プチブック その他

【読書】西野亮廣・堀江貴文「バカとつき合うな」の名言フレーズ②【堀江氏のセリフ】

・あなたが今自由でないのは、バカと付き合っているから。

・今いる環境はいつでも変えられる。想像力さえあれば。

・想像力は才能ではなく、情報量だ。

・成功者は運が良いのではない。運任せにしなかったから成功したのだ。

・学校は単に「我慢体質」を刷り込むだけのシステム。

・「我慢体質」しか売りがない人間は、AIに取って代わられる。

・学校教育というバカと付き合うな。

・「良薬口に逃し」だが、といって「口に苦いものは良薬」なわけではない。

・食べたいものを食べよう。野菜が嫌いなら無理に食べるな。心身の最大の敵はストレス。

・我慢は百害あって一理なし。ストレスが溜まれば他人にも牙を剥く。

・我慢を解除すれば、自分の本当にやりたいことが見えてくる。

・学校教育の座学中心主義に、あなたは去勢されていないか?

・座学というスタイルには、「行動するな」とのメッセージが含まれている。

・「知識→行動」にあらず。「行動→知識」だ。目を覚ませ。

・今あなたにどんな知識が必要かは、行動したあとに見えてくる。

・AI脅威論なんてバカの発想。

・AIが人間の労働を奪えば、人間の可処分時間は増える。僕たちがどんどん自由になる。

・テクノロジーに抵抗を示す人たちは、機械になりたい人たち。

・労働は人間の条件では無い。やりたいことをやってこその人間。

・堀江貴文が天才だというのは大きな誤解。僕は凡人。あなたも多分凡人。

・天才とは一生一業が許される人。例えばイチロー選手のような究極にストイックな人物。

・人生の4分の3を学校と労働に明け渡す。それ、長すぎないか?

・他者に時間の主導権を握られている限り、幸せはない。

・まず自分の時間を先に取って、あまりを社会に還元しよう。今はそれが容易な時代なのだ。

・時間を奪われることに鈍感な人間は、他人の時間を奪うことにも鈍感。特にサラリーマン。

・すぐに電話するな。電話は人の時間に割り込む、悪のツールだ。

・世にはびこる「マナー」や「慣習」の大半は無意味。その上みんなを消耗させる。

・仕事ができない人ほどメールが長い。マナーで着膨れしたメールを送りつけるな。

・今もどこかの馬鹿が不要なマナーを作っている。全部無視しよう。

・仕事を嫌々やっているうちは上辺の人間関係しか作れない。もちろんあなたの助けにはならない。

・本当にやりたいことをやっていれば、自然とそれにふさわしい人間関係が拡がっていく。

・人間関係なんて常に変わり続けるもの。孤独になろうがなるまいが気にするな。

・未来は予測不能。「次のこれがくる」という読みは、星占いと変わらない。

・行動せずに他人を笑っているだけの人は、バカ以下。無である。

・行動すれば失敗もある。それでいい。

・行動せよ。そのことによって、存在せよ。


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