【読書】西野亮廣・堀江貴文「バカとつき合うな」の名言フレーズ①【西野氏のセリフ】

最終更新日:2019/07/04 プチブック その他

【読書】西野亮廣・堀江貴文「バカとつき合うな」の名言フレーズ①

・みんなが同じことをやっているときはチャンス。別のことやれ。

・みんなと違えば、勝率はぐっと上がる。

・みんなと違うことをするデメリットはゼロ。

・レッドオーシャンには絶対行くな。

・人が作ったレールに乗って成果を出しても、1番評価されるのは「メールを作った人」。

・あなたは正しい場所で、正しい方向で努力しているか? もう一度確認しよう。

・レールから降りると決めたら、未練はキッパリ捨てる。

・場数の積み重ねだけが勘を磨く。たくさん挑戦して、たくさん失敗しよう。

・場数が少ないくせに「なんとなく」でブレーキを踏むな。

・前例がないから怖い? 命までとられないから大丈夫。

・ロジカルシンキングを繰り返せば「勘」が備わる。瞬時にベストの選択ができるようになる。

・不安だからといって群れるな。群れだところで狭い常識に染まるだけ。

・不安を打ち消してくれるのは突き詰めて考えたロジック。ロジックこそ最大の支援者。

・「付き合え」と言ってくるやつに優秀なやつはいない。

・自分の興味がある人とだけ付き合えばいい。あとは好きなことをやる時間にまわそう。

・不利なアウェイ戦には参加しなければいいだけのこと。

・あれこれ準備する前に、まず「やる!」と宣言してしまおう。

・あなたのアイデアや行動力は、環境が勝手にもたらしてくれる。

・天才になるしかない環境に追い込まれれば、人は天才になる。

・「環境の変化」=「あなたの成長」

・にわかを否定することは、そのカルチャーを否定すること。

・否定されたカルチャーはやがて消えてしまう。誰も得をしない。

・専業主義者たちはにわかを否定したがる。でも、1人1業時代はとっくに終わっている。

・専業主義者たちに揶揄されるような活動をむしろやっていこう。自由と可能性はそこにある。

・プロがアマチュアより優れているとは限らない。

・人の心をつかむのはプロの変化球ではなく、アマチュアのド直球。

・王道を行け。「新しさ」の誘惑に負けず、ひたすら王道を。それが真のプロフェッショナリズムだ。

・善意のバカは、止めようがないから厄介。

・善意には思考停止が潜みがち。どんな善でも独善的で、自己満足も入っている。

・それがちゃんと人のためになる独善なのかどうか、常に理性を働かせるべし。

・老いは平等に訪れる。「自分だけは」と意地を張っても無駄。その意地が老害につながる。

・老害とは何かにしがみつくこと。だから若いうちに「譲りグセ」をつけておこう。

・僕は1年に1つ、仕事を手放すことを自分に課している。

・アンチ老害化の振る舞いが結果として、あなたを活性化させる。

・自由でいたければ、多数派に飛びついてはいけない。

・僕は、後先は考えないけど他の子とは人一倍考えるバカ。

・人間の寿命に収まらないスケールの表現には、ロマンがある。

・笑いと身体。時代を超えた普遍的な本質を、僕は追っていく。

・僕らもあなたも、いいバカとして世界を明るくしていこう。


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