【読書】西野亮廣「新・魔法のコンパス」の名言30フレーズ

最終更新日:2019/06/15 プチブック その他

西野亮廣「新・魔法のコンパス」」

西野亮廣「新・魔法のコンパス」の名言30フレーズ

①生活の真ん中に『メルカリ』がある「メルカリネイティブ世代」は、「メルカリで売れるかどうか?」が商品購入時の判断基準になっていて、メルカリで売れるものを買う傾向にある。

②時代はいとも簡単に掌を返し、悪びれることもない。そして、過去の常識にしがみつきすぎた人間を容赦なく斬り捨てていく。実に薄情で、正直だ。

③キミが未来を知ろうとしない限り、キミは未来を嫌い続け、キミは未来を迎えることができない。

④「なんか、よく分からないけど、怪しい」と蓋をしてしまったモノの中に、キミの未来が眠っている。

⑤「知ること」から逃げちゃダメだ。

⑥挑戦を続ける為には、キミは、「キミの挑戦を阻む問題」を把握しておく必要がある。

⑦お金というのは、他者に提供した『労働』の対価じゃなくて、他者に提供した『価値』の対価なんだ。

⑧山の上で売られている缶ジュースは、「提供した労働」で高くなっているわけじゃなくて、「提供した価値」で高くなっているんだ。

⑨もし、キミがキミの給料に不満を覚えた時は、職場環境を疑うと同時に、他者に対して「価値」を提供できているかどうかも一緒に疑ったほうがいいよ。

⑩お金教育を受けてこなかった多くの日本人は、往々にして、「お金=我慢の対価」というマインドに陥っている。「洗脳されている」と言ったほうが近いかな。

⑪議論をする時は 、相手の逃げ道を作ってあげることが大切だ 。

⑫「お金を稼ぐ 」という行為は 、このように 「誰かから富を奪う 」ということじゃなくて 、 「みんなの富を増やす 」ということなんだ 。

⑬キミの収入を増やすには 、キミの 「希少価値 」を高める必要がある 。

⑭目安としては 「 ◯ ◯のクセに 」と揶揄されるぐらいが丁度イイ。

⑮収入を増やすという事は、クレジット・・・・・・つまり『信用の面積』を大きくするということだ。

⑯ボクの目的は「誰も見たことがないエンターテイメントを作ること」これに尽きる。

⑰世の中には本の印税で生きている『作家』と、自社のサービスを書いた本の印税を宣伝費に回して、自社のサービスのお客さんを増やしている『ノベルティー作家』がいる。

⑱専業家は、1つの作品に製作時間をかけることはできなくて、複業家は、1つの作品に極端な製作時間をかけることができるわけだ。

⑲もし、今のキミの挑戦が上手くいっていないのであれば、それはキミの「努力不足」なのではなく、キミの仕事のシステムにエラーがある可能性が高い。

⑳キミの姿形や、キミが背負い込んでいるものは、他の誰とも違っていて、そもそも世間のルールとピッタリ合うわけがないんだよ。

㉑常識なんて明日には変わるんだから、非常識で結構。

㉒広告の場合だと、「ニュースを出すこと」じゃなくて、「ニュースになること」が大切だね。

㉓「アドバイス」の1つでも貰ってごらん。

㉔人は相談”する”よりも、”される”ほうが気持ちよい。

㉕悩みを共有することで、人が集まる。

㉖現在の広告は、「セカンドクリエイターをいかに巻き込むか?」にある。

㉗お客様は時間を持て余すことを極端に嫌う。

㉘ボクらは、すでに知っているものしか、反応しないんだ。

㉙ボクらはネタバレしているものにしか足を伸ばさない。

㉚ネタバレを恐れちゃだめだよ。ネタバレから始まるから。


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