【その他】その他オススメブック

最終更新日:2019/05/31 プチブック その他

その他オススメの本を紹介します

以下の本がオススメです。

「ブログ飯 個性を収入に変える生き方 染谷昌利」

ブログの第一人者である染谷昌利さんによる著書です! 初版は2013年と、かなり前なのですが、全く色あせていません。むしろ、令和の時代になって、ようやくこの著書の真価が発揮されているように思います。ブログをやられている方なら「ブログのバイブル」と呼ばれるぐらい、みんなが読んでいるそうですね。ブログの楽しさが存分に伝わる良書でした(^^)

 

「世界で一番やさしい会議の教科書 榊巻 亮」

今まで何冊か会議の本を読んできましたが、これまで一番の内容でした! 「隠れファシリテーション」という発想が面白く、このメソッドを使えば、入社まもない新入社員でも、上司がたくさんいる会議で活躍できます! もちろん他のテクニックも誰もができる内容で、今すぐ会議がやりたくなります。「◯◯チャート」とか「ポストイット」とか、そのような高度な会議を求めている人にとっては、物足りないかもしれませんが、日々の会議はこれで十分だと思います。効率よい会議をして、早く家に帰って、筋トレや自炊に励みましょう(^^)笑

 

「日本再興戦略 (NewsPicks Book) 落合陽一」

ここで落合陽一の本? と思うかもしれませんが、実は落合陽一さんは筋トレもよくやっている方です(^^) この本に筋トレのメニューは載っていませんが、健康の大切さは述べています。落合陽一さんといえば超多忙な人で、でも未来にはテクノロジーの進化を見据えています。しかし、未来を見据えた上でも健康の大切さを重々に承知しているのです。一読の価値あります。

 

「10年後の仕事図鑑 落合陽一 堀江貴文」

「研究のルーツも、古代ローマかギリシャの貴族層が余暇時間をつぶすためにはじめたことにある」という落合陽一さんのフレーズが響きます。このプチ断食ブログはもちろん本業とは全く関係ないジャンルですが、断食という、この「遊び」「暇つぶし」が最大に楽しいです(^^) そして、好きなことだからどんどん研究しようと思います! アクティブラーニングですね(^^)

 

「10年後、君に仕事はあるのか?―――未来を生きるための「雇われる力」 藤原和博」

民間人校長として有名になった藤原和博さんです。これからの子どもたちは、「目に見える世界」と「ネットの世界、つまり目に見えない世界」を生きていなかければならないと説いています。僕がブログをはじめようと思ったのも、この「目に見えない世界」を体験したかったからです!

 

「藤原和博の必ず食える1%の人になる方法 藤原和博」

同じく民間人校長として活躍している藤原和博さんの本です。「レアカード」になる必要性、そのなり方について説いています。レアカードというのは「1000000人分の1の人材」になることです。そのためには本業とは違うジャンルも学ぶ必要があると言っています。僕がプチ断食をやっているのも、本業とは全く違うジャンルにチャレンジしてみたかったからです(^^)

 

「お金2.0 新しい経済のルールと生き方 (NewsPicks Book) 佐藤航陽」

素晴らしい本です❗ ココ最近ではベスト3に入ります(^^) あまりによすぎて要約ができません^^;笑 ぜひ読んでほしいです! 1つ言うと「金儲けの本」ではありません。が、「金儲けにも使える本」です!笑 よくわからない人も読めば納得できるはず❗ ブログを書くモチベーションにもなります。

 

「モチベーション革命 稼ぐために働きたくない世代の解体書 (NewsPicks Book) 尾原和啓」

「自分だけの価値は世界の価値であり、自分だけの価値は好きや歪みから生まれる」そんなことを教えてくれる良書です(^^) 僕は今、プチ断食にハマっていますが、これぞまさしく好きや歪みから生まれている、自分だけの価値です!

 

「ORIGINALS 誰もが「人と違うこと」ができる時代 アダム・グラント」

アダム・グラントさんはユーモアたっぷりで本当におもしろい! ぜひ、本だけでなく「TED」での彼のプレゼンも見てほしいです。オリジナルな自分になるために、テクニックだけでなく、本質的な生き方までも書かれている素晴らしい本です❗

 

「「学校」をつくり直す (河出新書) 苫野一徳」

新鋭の教育哲学者である苫野一徳さんの本です。ただの教育や学校について書かれている本ではありません。「探究」という言葉をキーワードに、これからの世の中に向けた教育への提言です。思えば、これだけ世の中が変わったのに、学校教育というのはずっとずっと、ランドセルを背負って、号令をして、前へならえをして…など、まったく進化していません。これからの時代を生きる子どもたちにそんな教育でいいのだろうか? 僕は比較的、教育に関心がある人間なので、この本はすごくよかったです(^^)

Follow me!

1件のコメント

返信を残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です